2010年06月03日

【拉致被害者】“信教の自由”と拉致監禁問題

「信教の自由」はご存知のように、憲法で保障された基本的人権の一つです。

信教の自由が保障されることで、私たちは、自らの偽りない良心にしたがって、神仏や自然、先祖を敬い、善なる行いができるのです。真の愛に価値を置き、誇りをもって生きていけるのです。

ところが、日本では「信教の自由」の国民意識が十分に啓蒙されておらず、実はその「信教の自由」が侵される事件があっても見過ごされてしまうことがあります。その最も深刻なケースが「強制改宗・棄教を目的とした拉致監禁」でしょう。

よかったら、皆さんのブログでも以下のバナーを使って、「信教の自由」の大切さを啓蒙し、二度と拉致監禁・強制改宗がない社会をつくりましょう。ご協力いただければ幸いです。

※「互いの宗教を尊重できる社会を!」のフレーズは、皆さんの言葉でアレンジしてご使用頂いても結構です。





記事URL:http://ucsozai.at.webry.info/201006/article_1.html


★“信教の自由”は、日本では軽く考えられがちですが、世界的には大きな問題であり、これを認めていない国は、国際社会の中では野蛮な国として認識されます。日本が真の先進国となるために、拉致監禁という犯罪を明らかにしていかなければなりません。


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