2010年07月26日

【拉致被害者】後藤徹さんを礼拝にお迎えして

今日は後藤徹さんを礼拝にお迎えしました。

以前も証を聞いたことがありましたので、その際の感想はこちら

今回新たに印象に残ったのは…

昨年ご父母様食事をされる機会があり、証をしなければいけないと思われた際に

お父様がとにかく「何も言わなくて良い、食べなさい食べなさい」と仰られ、

何故そのように言われるのだろうとその時はわからなかったが、

後になって思えば、監禁中とにかくお腹がすいてすいてあまりにも辛かった時の

お祈りを聞いて下さっていたのだな、とお父様の深い愛の世界を感じられたという


また、監禁される方も勿論壮絶な苦痛を伴うのだけれども、

監禁する方もマンションから離れられないため、それもストレスが大きい。

後藤さんのお兄さん夫婦は12年間子供も作ることが出来ず、

妹さんも結婚もできなかった。

後藤さんを監禁していたご家族も結局は拉致監禁の被害者であったということ。

そして12年間の監禁を通じて、様々な奇跡や神体験をされ

ご父母様に対する確信が更に深まったという。

12年間の監禁すらも内的に勝利され、こんな風に思える(許せる)

後藤さんはやはり聖人なのだなと改めて感じました。


記事URL:http://dearestfather.blog118.fc2.com/blog-entry-31.html

★果たしてマインドコントロールで、12年間の監禁に耐えられるでしょうか。12年間も成人男性を監禁することを指導し、犯罪という感覚を麻痺させる牧師、弁護士こそ、家族をマインドコントロールしているのではないでしょうか。

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posted by こまこ at 23:38 | TrackBack(0) | 12年間拉致監禁された後藤徹氏 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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