2010年10月21日

【拉致被害者】重箱の隅をつつく反対派

後藤徹さんが、病院で計った体重に関してのコメントを
『拉致監禁をなくす会』で発表してくれました。

<後藤副代表、検察審査会「不起訴相当」に対するコメント>

これが全てです。
これ以上でもないし、これ以下でもないということです。

ジャーナリストの米本和広氏も
立ち会った様子をコメントされているので、
更に入院当時の経緯がわかると思います。

6日で10キロ強、体重が増えたということも、
それだけ衰弱していたということであり、
また、回復力も凄まじかったということだと思います。

結論を言えば、体重うんぬんに関して議論するのは、
全くの茶番劇であるということです。

反対派はこのように、細かいことを指摘しながら、
それゆえに全てがデタラメであるという論理で、
私たちを非難してくるのです。

私が、拉致監禁されている時に、
反対牧師が統一教会批判をしていた論理展開と全く同じです。

真実は必ず明らかになります。


記事URL:http://uc-itsumokamisama.seesaa.net/article/166538717.html

★物事にはマクロ的見方とミクロ的見方があり、ミクロに何かあったとしても、マクロには影響なかったりします。ミクロが否だといって、マクロが否であるという理論は成り立ちません。
例えば、一本の木が枯れているからって、森が枯れていることにはならないってこと。
体重云々をいくら問題にしようが、後藤さんが虐待された事実は変わりません。

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posted by こまこ at 13:05 | TrackBack(0) | 12年間拉致監禁された後藤徹氏 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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